結婚して子どもができたら宅配クリーニング

洗濯は一人暮らしをしている時からの日課。毎日ではないので日課というにはおこがましいですが、洗濯カゴに溜めこまない程度にはやっています。男性がやる家の仕事の中で、洗濯というのいうのは最高にやさしいですよね。簡単なお仕事、僕は大好きです。
雨の日や寒い日など、明らかに洗濯物の乾きが悪そうな気候の時は、コインランドリーの乾燥機に放り込んでいたので、きちんとしているかどうかはわかりませんが、洗濯に関してはかなりやっている自信だけはあります。
独身時代とは違って、結婚後の洗濯物の変化はパンティーやブラジャーなどの女性用下着を干す人になったことです。女性のパンツやブラジャーをマジマジと見るコトってなかったので、妻のものとは言え最初は照れくさかったです。
女性用の下着の干し方みたいなものは意識しませんでしたが、いざたたむという段になると意外と難しさを感じて、妻にたたみかたの教えを請うていました。女性用のたたみ方でいちばん難しかったのがストッキング。うちではストッキングはたたむようにしていますが、正解かどうかはわかりません。
日頃は洗濯物は取り込んで畳む係をしていることが多いです。風呂洗いや食器洗いに比べると楽ですよね。僕が不在の時以外はほぼ毎日やってます。やはり毎日の積み重ねは習慣になりますね。
習慣になると逆にやっていないと気持ち悪くなります。雨で濡れたり風で吹き飛んだりをたくさん経験すると、お天気を気にしながら洗濯物とかかわるようになったのは不思議です。妻は洗濯物はたたまず、ソファーに放置しているので、それらをたたむのも僕の日課です。僕が不在の日が続くと、ソファーには畳むべき洗濯物が山のように積み重なっています。
多いときは1時間くらいは洗濯物に手間暇を使います。でも洗濯物たたみは酒を飲んだ状態でもできるので、いつもは家事をしない方が手伝うには最適です。
家事って自分ができそうなことからしないとすぐに挫折してしまいます。子供達と一緒に洗濯物をたたむのもいいかもしれませんね。
子どもが生まれたら、洗濯物はどんどん増加します。最初の赤ちゃんが生まれたとは布おむつからスタートしたので、1日2回洗濯機をまわすこともありました。
育児って24時間営業なので、さすがに子どもが生まれたらいくら仕事で疲れていても、できるだけ家のことはやった方がいいと感じます。
今は3人目が6歳となり、もうあの小さな肌着を干すことも畳むこともなくなりました。今は誰かの赤ちゃんの小さな肌着が干されているのを見て、思い出に浸っていることがあります。
仕事での僕はワイシャツを着ますが、ずっとクリーニングに出していました。ワイシャツをクリーニング屋さんに出す理由は、アイロンがけができないからです。テクニックの問題もそうなのですが、そもそもアイロンを持ってないのです。
たとえばアイロンを買って自分でやったとしても、きっとうまくいきません。でもクリーニング屋さんならプロなのでちゃんとしてくれます。今は宅配クリーニングを利用してるので、わざわざクリーニング屋さんに行かなくていいので楽ですよ。
宅配クリーニングは時間がかかる心配がありませんか。リネットという宅配クリーニングなら、2,3度で戻ってきて仕上がりもキレイでした。レビュー記事も書いたのでよかったら読んでみてください。
リネットの評判
リネットはアプリからでも簡単に注文でき、初回利用は洋服を入れるのも自分で用意したダンボールでOK。プレミアム会員として注文すれば、ダンボールもクロネコヤマトさんが持ってきてくれます。つまりクリーニングの準備をしなくても、注文して出すだけだけでクリーニングが終わるのです。
ぜひいちどリネットを試してみてはいかがでしょうか。

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